昨年訪れた四国カルストでの一枚です。
感動よ永遠に
今年はどんな感動があるのだろうか。
積みかさなっていく感動を楽しみに。
今年もMonophonicをよろしくお願い致します。
昨年訪れた四国カルストでの一枚です。
感動よ永遠に
今年はどんな感動があるのだろうか。
積みかさなっていく感動を楽しみに。
今年もMonophonicをよろしくお願い致します。
うまく言葉にできない僕。
そういう思いがキーを打つ指をカチコチにかたまらせてしまいます。
続けることが大事なんだけど…
ここ数日ブログを更新できない理由です。
だから今日も一枚の写真を送ります。
大好きな写真を。
一段と冷え込みがきびしい今日このごろ。
そんな寒い夜には一杯の暖かい緑茶と甘いおまんじゅう、
そして心地よいサウンドをセレクトしてみては。
オンリーワン ー一品にかける情熱ー私ども山田屋は、百三十有余年にわたって「山田屋まんじゅう」というただひとつの商品を守り受け継いできました。昔も今も、この一品をつくるためだけに、山田屋はすべての力と資源を注いでいます。
終わりなき22gへの挑戦
山田屋のただひとつの商品「山田屋まんじゅう」は、小さな小さなひとロサイズ、わずか22g。入手しうる最良の小豆と砂糖を選び、秘伝の製法と一品に打ち込む情熱が結ぶ小さな結晶は、私たちの大きな誇りなのです。ただ一品とはいえ、その美味追求の道には「これでいい」という到達点はありません。
……
上品な甘さが魅力の山田屋まんじゅうと
シュタルケルによるバッハの無伴奏チェロ組曲でお送りしました。
ここ数日データベース復旧によるブログの再構築のため
クローズしておりました。
なんとかもとに戻り、ホッとしています。
御迷惑オカケシマシタ。
紅葉狩りへ
木々はアカやキイロ、色とりどりに
鮮やかに燃えあがっていました。