年老いたストーブ [2006.12.06 0:06 up] Filed Under: design, life

20年前のアラジン石油ストーブ。
このアラジンに火をいれるのが、寒い冬の季節の楽しみのひとつは。
芯に火をつけオレンジの炎がブルーに変わるまでのすこしの間、
年老いたストーブと向き合う。
ゆらゆらと燃えるブルーの炎は、
ひんやりとした部屋をゆっくりと暖め
生活にやすらぎを与えてくれる。
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- +++fujix06.12.16. 12am
>y_and_r_dさん
炎っていいですよね。
ブルーの炎ならなおさらです。 - y_and_r_d06.12.14. 11pm
やはり炎があると和みますね。
今はガスストーブのパワーに
頼りっきりです。 - +++fujix06.12.8. 12pm
>kanaさんへ
ご無沙汰しております。
このアラジンたいして暖まるわけじゃないけど、
なんともいえない愛らしいフォルムや、
”ストーブらしいストーブ”なところが好きです。修理にだして戻ってこない携帯って…
何の機種ですか〜 - kana06.12.8. 11am
このストーブなつかしいね~。灯油の匂いといい、ホンワカとした温かさといい、ストーブらしいストーブですよね。
さて、買った次の日に修理に出した携帯まだもどってきません。。。。んなもんフタ外してケースばらしてカード抜くだけだろうがと暴れたくなります。


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